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テスラ、EV電池工場の投資凍結

パナソニックと米で運営

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米電気自動車(EV)メーカーのテスラとパナソニックは米国で共同運営するEV向けの車載用電池(3面きょうのことば)工場の生産能力を高めるための投資を凍結する。2020年をめどに生産能力を5割増やす計画だったが、足元のEVの販売台数が想定を下回り、数千億円規模の先行投資はリスクが大きいと判断した。量産車メーカーに転じたいテスラの年産100万台という目標は遠のく。

(関連記事企業2面に)

投資を凍結するの...

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