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5G、4社で1.6兆円投資

総務省から電波割り当て 産業革新へ始動

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次世代の高速通信規格「5G」が日本でも2020年春に始動する。NTTドコモなど国内通信4社は10日、総務省から電波の割り当てを受けた。基地局(総合2面きょうのことば)への投資を急ぎ、ドコモとKDDIは5年以内に全国の9割の地域でサービスを始める。高速で大容量の通信ができる情報基盤が産業のあり方を大きく変える。国際的な競争が本格化する。(関連記事企業2面に)

ドコモとKDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社が電波の割り当てを受け...

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