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国有林の測量、ドローン活用 四国森林管理局

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四国森林管理局は9日、測量機器会社のジツタ(松山市)と組み、2019年度からドローン(無人小型機)を使って高知、愛媛両県にある国有林の資源量を測量すると発表した。ドローンは小回りが利くので効率的に空中写真を撮影できる。写真はジツタの3次元画像ソフトに落とし込み、利用できる木材がどのくらいあるかを推計する。

高知と愛媛にある国有林は合計15.8万ヘクタール。2県の森林管理事務所や森林管理署が所有する...

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