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中国の特許、深圳が過半

昨年出願件数、米中で世界の4割超

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【広州=比奈田悠佑】スタートアップ企業が多く集まる中国南部の広東省深圳市で、知的財産の蓄積が加速している。世界知的所有権機関(WIPO)が3月にまとめた2018年の特許の国際出願件数をもとに日本経済新聞が集計したところ中国の出願件数の52%を深圳が占めていたことが分かった。2位の北京市(13%)を大幅に上回った。深圳は補助金など国策により次世代高速通信「5G」や新素材といった先端技術の開発で支援...

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