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東証1部 企業絞り込み

時価総額250億円以上 英文開示を義務化

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東京証券取引所は、2100社超ある東証1部の上場企業数を絞り込む。時価総額の基準を引き上げ、英文開示なども義務付ける。1部の上場企業数は3割程度減る可能性がある。優良企業が集まる上位市場の位置づけを明確にし、日本市場の国際競争力を高める。新興企業と中堅向けは、現行の3市場から「新興」と「スタンダード」の2市場に集約する。(関連記事総合4面に

政府が6月に公表する成長戦略に盛りこむ。東証は2018...

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