/

この記事は会員限定です

<法トーク>知財仲介し新興国支援

知財協専務理事 久慈直登氏

[有料会員限定]

「先進国の企業が持つ特許やノウハウなどの環境技術を、新興国に紹介することで知財活用の道を広げたい」と話すのは、日本知的財産協会(東京・千代田)の久慈直登専務理事。とりわけ世界知的所有権機関(WIPO)が運用する「WIPOグリーン」の活用を訴える。環境技術関連の知財の仲介システムで、データベースを使えば、無料で知財をキーワード検索した...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り167文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン