/

この記事は会員限定です

仮想通貨流出で初摘発

1500万円分詐取疑いで少年書類送検

[有料会員限定]

インターネット上の仮想通貨保管サイトを攻撃し、約1500万円分の「モナコイン」を不正にだまし取ったとして、警視庁サイバー犯罪対策課は14日、宇都宮市の少年(18)を電子計算機使用詐欺などの疑いで書類送検した。仮想通貨の流出事件で不正に引き出したハッカーを摘発したのは全国初という。

同課によると、この保管サイトは「Monappy(モナッピー)」。書類送検容疑は2018年8~9月、同サイトには利用者が...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り377文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン