/

この記事は会員限定です

ネット融資仲介 透明化へ

金融庁、トラブル増に対応 貸付先情報を開示

[有料会員限定]

金融庁はインターネット経由で融資を仲介するソーシャルレンディング業者に、貸付先となる企業の情報開示を促す。従来は匿名を原則としてきたが、社名や所在地など投資判断に必要な情報の公表を求める方針。最大手のmaneoマーケット(東京・千代田)が個人投資家らに損害賠償を求めて訴えられるなど、トラブルが相次いでいることから透明性を高める。

ソーシャルレンディングはネット上で事業の概要や利回りを公表し、投資家...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り849文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン