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労働条件説明、母国語で

厚労省 外国人の雇用指針改定

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厚生労働省は25日、労働政策審議会(厚労相の諮問機関)の部会に外国人雇用に関する企業向け指針の改定案を示し了承された。賃金などの労働条件を示す際、母国語で説明するなど外国人の理解を促す取り組みを求めた。新たな在留資格の創設に合わせ、2019年度から適用する方針だ。

労働施策総合推進法の指針を改定する。労働条件のほか、健康診断...

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