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スマホゲーム大手5社10~12月 営業損益、4社で悪化

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スマートフォン(スマホ)ゲームを主力事業とする大手5社の減速が鮮明だ。2018年10~12月期はイベント開催などで「パズル&ドラゴンズ」の課金収入が好調だったガンホー・オンライン・エンターテイメントを除き、4社で連結営業損益が悪化。そのうちディー・エヌ・エーコロプラは赤字に転落した。既存タイトルの落ち込みを新作ゲームで補えない状況が続いている。

スマホゲーム事業が主力の時価総額上位5社の決算をまとめた。

ディーエヌエが7日発表した10~12月期連結決算(国際会計...

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