/

この記事は会員限定です

22年度予算109兆円に

財務省試算 19年度より7.5兆円増

[有料会員限定]

財務省は2019年度予算案をもとに22年度の国の一般会計の推計をまとめた。総額は109兆円で、19年度の約101兆5千億円から約7兆5千億円増えると試算。歳出は高齢化に伴い社会保障費が19年度予算案の約34兆円から37兆9千億円に膨らむほか、借金の返済に充てる国債費は約23兆5千億円から27兆円になると見積もった。

試算は名目で3%増の経済成長率を前提にはじいた。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り184文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン