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ゴーン元会長の保釈請求再び却下

東京地裁、証拠隠滅疑い拭えず

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日産自動車元会長のカルロス・ゴーン被告(64)を巡る一連の事件で、東京地裁は22日、ゴーン元会長の2度目の保釈請求を却下する決定をした。ゴーン元会長は21日付で「あらゆる(保釈)条件を受け入れる」と誓約して保釈を求める声明を発表していたが、地裁は改めて証拠隠滅の恐れがあるなどと判断したもようだ。(関連記事総合面に

弁護人は却下決定を不服として準抗告を申し立てるとみられる。

ゴーン元会長は会社法...

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