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「個人データ渡さない」4割

「ネット良い影響」若年層4割 60代以上は16%

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「企業に個人情報を提供したくない」という人が4割に及ぶことが、日本経済新聞社の郵送世論調査でわかった。60歳代など中高年層の抵抗感が強い。一方で18~20歳代の若年層は、企業の情報保護策を確認するなど自力でリスクを管理して積極的にネットを利用している。プライバシー意識の違いはネットを通じたサービスや情報取得で世代間格差につながる可能性もある。(1面参照

米グーグルやフェイスブックなどは無料でネ...

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