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豊田通商と国際協力銀、アフリカ港湾開発に参画

700億円、中国に対抗

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豊田通商と国際協力銀行(JBIC)はアフリカのアンゴラで港湾開発に参画する。官民で最大約700億円を融資し、日本企業によるアフリカの港湾案件として最大級となる。アフリカでは中国によるインフラ開発が進む一方、過剰な債務の返済が滞るとの懸念が出ている。日本勢は採算を重視して債務の持続性を高め、途上国へのインフラ輸出のモデルとする。

港湾の開発事業を豊田通商が受注する。JBICなどから資金を調達するア...

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