/

この記事は会員限定です

RIZAP社長「社外取締役を過半に」

子会社4割減も

[有料会員限定]

RIZAPグループの経営が揺れている。前期まで2年間で約50社と矢継ぎ早に進めてきたM&A(合併・買収)があだとなり、2019年3月期は70億円の最終赤字に転落する見通し。瀬戸健社長は日本経済新聞の取材に、企業統治(コーポレートガバナンス)の強化に向けて「社外取締役の比率を過半にする」と述べた。業績改善へ子会社の数を最大で4割減らす考えも示した。主なやり取りは以下の通り。

――経営をどう立て直しますか。

「買収後に再...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1376文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン