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日本公庫、システム開発で富士通に入札情報漏洩

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日本政策金融公庫は25日、業務システムなどの開発に関する入札で富士通側へ情報漏洩があったと発表した。不正への関与が認められた職員を停職6カ月とするなどの処分も同日付で出した。田中一穂総裁は25日に都内で開いた記者会見で「政府系金融機関で入札情報の漏洩という事態を招いたことは申し訳なく、国民の皆さまにおわびします」と謝罪した。

漏洩があったのは計3件。富士通側からの情報提供を受け、日本公庫は6月27日に外...

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