/

この記事は会員限定です

豪雨復旧・防災手厚く 19年度予算案

公共事業費750億円、長崎新幹線9%減

[有料会員限定]

政府が21日閣議決定した2019年度政府予算案で、九州にも被害をもたらした西日本豪雨など災害からの復旧に向けた公共事業費として計750億円が計上された。さらに防災・減災への緊急の取り組みとして、国全体で1兆3400億円を充当。建設費が膨らんでいる九州新幹線長崎ルートの建設事業費は758億円となった。

災害復旧に向けた公共事業費総額は、18年度当初予算から10億円増やした。国土交通省は7月の西日本豪...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り872文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

業界:

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン