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レナセラピューティクス、武田など2社と契約

核酸医薬で

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東京医科歯科大学発スタートアップのレナセラピューティクス(東京・千代田)は遺伝子の成分を生かした核酸医薬分野で武田薬品工業や米アイオニス・ファーマシューティカルズ(カリフォルニア州)とライセンス契約を結んだ。核酸医薬の技術は認知症など神経疾患の新たな治療薬の開発につながると期待される。日米2社との提携で技術を使う機会を増やし、収益を確保する。

核酸医薬では遺伝子の成分であるDNAやRNA(リボ核酸)を薬に活用...

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