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事業継続リスクの注記 4~9月は20社に

千代建など2社増

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投資家に事業継続リスクを注意喚起する「継続企業の前提に関する注記(ゴーイングコンサーン)」を2018年4~9月期の決算短信に記載した企業数は20社だった。千代田化工建設などが新たに加わり、18年4~6月期に比べ2社増えた。

日本経済新聞社が3月期決算企業を対象に集計した。新たに加わったのは千代建と、ダイヤモンド工具メーカーの中村超硬の2社。

千代建は米国のプラント建設で巨額の損失を計上。18年4~9月期は108...

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