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アジアヒット商品(上) デジタル革新、生活に浸透

動画配信・eスポーツ… 自国の良さも再認識

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日本経済新聞社はアジアの11カ国・地域で人気、話題の商品・サービスをまとめた。2018年は最先端のデジタル技術を使い、一歩先の消費生活を生み出す動きが広がった。動画アプリは億単位の利用者をひき付け、ネット出前サービスやゲーム対戦競技「eスポーツ」など新たな市場が確立している。生活水準向上を背景に「自国重視」「健康」といった消費のキーワードも登場した。

中国では動画投稿アプリ「TikTok(ティック...

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