/

この記事は会員限定です

新本牧ふ頭 横浜市、来年度に着工

リニア残土で埋め立て

[有料会員限定]

横浜市は2019年度から新本牧ふ頭(同市)の沖合で、倉庫などを集積する第1期地区の整備事業に着工する。近年のコンテナ貨物船の大型化などに対応するための事業で、埋め立てに使う土砂はJR東海からリニア中央新幹線の建設に伴い発生するトンネル掘削土砂などを受け入れる。約10年後をめどに完成する見込みだ。

第1期地区の造成面積は約40ヘクタールで、完成後は市有地として市が道路や上下水道、緑地などを整備する。護岸の一...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り201文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン