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大企業製造業の景況感横ばい

日銀12月短観、災害復旧需要で 先行きは不透明感強く

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日銀が14日発表した12月の全国企業短期経済観測調査(短観)で、大企業製造業の景況感を示す業況判断指数(DI)は4期ぶりに下げ止まり、前回9月調査から横ばいのプラス19だった。今夏の自然災害後に復旧需要が生まれたことに加え、原油価格の下落が素材業種の景況感を押し上げた。ただ、米中貿易戦争の影響が出てきており、先行きの不透明感は増している。(

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