/

この記事は会員限定です

ファーウェイ、事実上の標的

政府、端末など9項目調達停止へ

[有料会員限定]

政府は10日、各省庁の情報通信機器の調達に関する新たな指針をまとめた。データの外部流出など安全保障上のリスクがある場合、2019年4月以降に調達しない方針を決めた。米国が取引を禁じている中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)などの製品は事実上、排除される見通し。ソフトバンクなど携帯大手各社も次世代通信「5G」の通信設備に中国大手の製品を使わない方針だ。(

1面参照

安倍晋三首相は10日の記者会見で、新...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1121文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン