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日航・全日空、アルコール感知器不使用で乗務500件

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航空会社パイロットの飲酒問題で、アルコール感知器を使った検査を実施しないまま乗務した例が日本航空、全日本空輸両社で計約500件に上ることが6日、両社への取材で分かった。急に乗務することになった場合などに使用していなかったといい、両社は不正にすり抜けたケースはないとみている。

日航では新型アルコール感知器を国内に導入した2017年8月以降、今年10月までに感知器を使っていなかったケースが100~20...

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