/

この記事は会員限定です

ベトナムIT、日本が中核

FPT、技術者3000人へ増 中韓市場も統括

[有料会員限定]

ベトナムのIT(情報技術)サービス最大手、FPTが日本を起点にアジア戦略を加速する。創業者のチュオン・ザー・ビン会長は日本経済新聞の取材で、「2020年をメドに日本の開発技術者を現在の2.5倍の3千人規模に増やす」と表明した。日本語が流ちょうなベトナム人技術者を大量育成し、20年の東京五輪などを受けた旺盛なIT投資を取り込む。中国や韓国市場などの開拓も日本で統括し、IT受託大国のインド勢を追撃する。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1145文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン