/

この記事は会員限定です

就職志望、医薬品が首位

20年卒、五輪後景気に慎重

[有料会員限定]

大学生の就職志望業界に変化が出てきた。就職情報サイトのディスコ(東京・文京)が4日発表した2020年卒の就活生を対象とした11月時点の調査によると、前年1位だった銀行が8位に下がった。一方で、医薬品や素材といった業界が上位になった。20年の東京五輪後の経済動向を慎重にみる学生が多く、就職活動も厳しくなるとの見方が広がっている。

調査は11月中旬以降にインターネットを通じて実施し、20年春に卒業予定...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り808文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

業界:

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン