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サイバー攻撃すぐ検知

三菱電機・神戸大、次世代工場向け

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三菱電機と神戸大学の貝原俊也教授は、ネットワークでつながり多品種を少量生産する次世代工場へのサイバー攻撃を素早く検知する技術を開発した。ロボットなどに命令する動き方の複雑な順番を予測。実際の命令と異なれば攻撃を受け改ざんされたとみなす。食品や医薬品、衣類、自動車などの生産現場で5~10年後の実用化を目指す。

次世代の「つながる工場」は色や形、サイズが異なる多種多様な製品をインターネットなどによる注文を受け...

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