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飲酒の副操縦士を解雇

日航、社長ら報酬も減額

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日本航空の副操縦士が乗務前に飲酒し英国で実刑判決を受けた事件で、日航は30日、副操縦士の実川克敏被告(42)を懲戒解雇とする処分を決めたと発表した。本人にすでに伝えており、退職手続きを経て解雇する。

また赤坂祐二社長の報酬を12月分から3カ月間、20%減額とする処分にしたことも明らかにした。運航本部長の進俊則専務執行役員についても同期間、10%を減額する。2人は11月分について自主返上している。実...

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