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「無人コンビニ」 入店や決済、顔認証で

セブンが実験店 人手不足、生産性向上迫る

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コンビニエンスストアが「無人店舗(総合2面きょうのことば)」の展開に乗り出す。セブン―イレブン・ジャパンは12月、NECと組み、顔認証技術で利用者を特定し、会計ができる店舗を開く。日本の小売業は生産性の低さが著しく、改善が急務になっている。人手不足が深刻さを増す中、技術に積極投資をして人手がかからないようにし、生産性を高める動きが広がりそうだ。

レジ作業などを省人化した無人店舗は、米アマゾン・ドット・コ...

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