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日本人、100キロマラソンで世界新 6時間9分14秒

愛知の市民ランナー快挙 孤独の道、無心に

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42.195キロのフルマラソンで今秋、世界記録と日本記録が相次いで更新されたが、100キロマラソンでも6月、20年ぶりに世界新記録が誕生したことはあまり知られていない。新たな扉を開いた鉄人の名は風見尚さん(35、愛三工業)。「超長距離」の奥深さに触れた愛知県在住の市民ランナーは、新たな目標に向かって走り出している。

世界新の舞台は北海道のサロマ湖100キロウルトラマラソン。6時間9分14秒の長旅...

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