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AI診断、幕開け来年にも

東大発の企業など承認申請へ スタートアップけん引

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人工知能(AI)が画像から病気の兆候を見つける「AI診断」時代が2019年にも幕を開けようとしている。主役はハードからソフトウエアへ付加価値が移り、病気ごとに最適な診断ソフトを開発するスタートアップ企業だ。大手の診断機器メーカーがスタートアップと手を組む動きも活発で、自動運転を巡り異業種の連携が相次ぐ自動車産業と同様の地殻変動が起きようとしている。...

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