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速度監視、生活道でも

移動式装置、通学路も対象 運転者の緊張感高める

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移動式の速度違反取り締まり装置を導入する動きが全国の警察に広がっている。狭い道が多い通学路や生活道路で活用できる利点があり、警視庁が7月から導入し、兵庫県警は11月にも運用を始める。神出鬼没に取り締まり地点を変えることで、ドライバー側の速度超過への意識を高める効果も狙えるという。

新しい速度違反の取り締まり装置は高さ52センチ、幅27センチ、奥行き38センチの箱状。三脚付きで簡単に持ち運びできる。...

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