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宮崎の「ひむか本サバ」 タイに輸出 epoc

ブランド魚 刺し身需要に的

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食の海外進出を支援するepoc(東京・港)は、宮崎県のブランド魚「ひむか本サバ」のタイへの輸出を始めた。北浦養殖マサバ協業体(宮崎県延岡市)が養殖したマサバで、鮮度管理を徹底し、ブランド価値を維持する。刺し身を食べることが定着しているタイへの輸出で、漁業者の新たな販路開拓につなげる。

輸出したのはひむか本サバ8本。試験的な意味合いもあり少量からスタートしたがすぐに追加注文がきたという。ただ、ブラン...

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