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フィリピン大統領の労働者保護拡大 経営者が懸念

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フィリピンの首都マニラの港湾地区にある、イワシ缶詰工場の外に張られたテントは、7月にストライキを始めた従業員らの拠点となっている。ソニア・ガバトさんは「何年もの間、経営側は労働者を不公平に扱ってきた」と話す。同じマニラの新興地域ボニファシオ・グローバル・シティの高級マンションの外では10月、何年もの間保守管理に従事していた労働者が、ハンガーストライキを決行した。アブドラティプ・タンブンガランさんは...

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