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茨城県、4業務の労働時間8割削減

事務自動化実験で効果

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茨城県はデータ入力など定型作業を自動化するソフト「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」の導入に向けた実証実験の結果を発表した。国民健康保険関連の書類確認など対象の4業務で職員の労働時間が年間約86%削減できる効果を確認した。

実験は米RPA大手、ユーアイパスの日本法人(東京・千代田)と仏コンサルティング会社、キャップジェミニの日本法人(同)と共同で8月上旬~10月末に実施した。県立...

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