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三菱UFJ信託、豪運用会社を3000億円で買収

残高は国内首位に

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三菱UFJ信託銀行はオーストラリア最大手銀行、コモンウェルス銀行(CBA)傘下の資産運用会社を買収する。総額は約3000億円とみられ、国内金融機関による海外運用会社の買収では過去最大級だ。買収後の運用残高は国内で首位となる。国内では低金利が続く中、海外での資産運用を強化して成長分野での競争力を高める。

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