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米の新卒2割 進路未定

インターン、卒業後も活動

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米国では企業が一斉に学生の採用選考をする慣習がなく、学生の就職活動も決まったスタイルはない。「就活」の時期も一定しないため、卒業前に就職先が決まらないことへの心理的負担も少ないようだ。

全米大学・雇用者協会(NACE)によると、2017年度の4年制大学の卒業生のうち、卒業から6カ月以内に就職した人の比率は63.7%。大学院などへの進学者(17.5%)を差し引いても、卒業から半年を過ぎても2割近い...

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