2018年11月15日(木)

データの世紀SNS候補者、台風の目に
デジタル広告に2000億円投入

2018/10/21付
情報元
日本経済新聞 朝刊
保存
共有
その他

11月の米中間選挙では候補者の交流サイト(SNS)活用が焦点になっている。利用者の属性や興味・関心のデータから支持を訴える層を分析するSNS戦略が広がり、無名候補にも知名度向上の道を開いた。資金が乏しくてもアイデア次第で現職を脅かす可能性を秘める。(1面参照

いまや米成人の7割弱がニュースを得る媒体として使うとされるSNS。調査会社ボレル・アソシエイツは、米中間選挙の全広告費の2割にあたる18…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

今なら有料会員限定記事もすべて無料で読み放題

「ハッシュタグ」で見る投稿[有料会員限定]

2018/10/21付

データが報道を変革[有料会員限定]

2018/10/21付

電子版トップ



[PR]

日本経済新聞社の関連サイト

日経IDの関連サイト

日本経済新聞 関連情報