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三菱食品、冷凍総菜の新ブランド

小売り省力化需要に的

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食品卸最大手の三菱食品は12月、小売店向けに冷凍総菜の新ブランドを立ち上げる。温めるだけで売り場に並べられるほか、冷凍食品としても販売できるのが特徴だ。まずハンバーグなどの洋食で8品目をそろえる。スーパーなど小売店では人手不足が深刻だ。三菱食品は店舗運営の効率化や省力化につながる商品の投入で取引拡大につなげる狙いだ。

新ブランドは「フローズンダイニング」。デミグラスハンバーグやシーフードグラタンなど8品目...

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