CS-C、AIで飲食店売上高を予測

2018/10/8付
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日本経済新聞 朝刊
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飲食店向けマーケティング支援のCS-C(シーエスシー、東京・港)は、人工知能(AI)を活用して飲食店の売上高を予測するサービスを始める。過去の実績や地域の人口構成、所得水準などのデータをAIに学習させ、飲食店は人員配置や食材の発注を効率化できる=写真。中小飲食店中心に拡販し、契約先を現在の3千弱から1年後に1万店に増やす考えだ…

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