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「保育ママ」の普及 後押し

厚労省が補助金 受け皿多様に

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厚生労働省は3歳未満の子どもを自宅などで預かる「保育ママ」の普及を促す。保育ママを支援する自治体などに補助金を支給し、2018年度中にモデル事業を始める。保育を受けられない待機児童は全国に約2万人おり、子育てと仕事の両立の課題になっている。施設で子どもを預かる認可保育所の整備と合わせ、保育の受け皿の選択肢を広げる。

保育ママは国の地域型保育事業の一つ。1人の保育ママが預かるのは3人程度で、原則0...

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