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ルアーでデータ 釣果改善

スマートルアー、「センサー内蔵」来年発売 アプリで情報共有

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釣り関連のシステムや機器の開発を手がけるベンチャー企業、スマートルアー(札幌市)は2019年11月までにセンサーを内蔵したルアー(疑似餌)を発売する。魚が釣れた日時・場所、水の濁り具合やルアーの動きを記録。釣り人同士で情報を共有できるようにして、釣果を高める。21年には北米にも進出し、海外市場も開拓する。

温度や照度、水深、加速度などを把握できる小型の基板をルアーに組み込み、水中の様子を「見える化...

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