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来年法改正めざす

雇用改革先行、参院選でも訴え

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安倍晋三首相(自民党総裁)は「生涯現役時代」を次の総裁任期中に実現したい考えだ。まずは2019年に働き方改革の第2弾として雇用改革を先行させ、19年中の国会で関連法改正を目指す。来年夏の参院選までに雇用改革の考え方をとりまとめ、高齢者が希望すれば長く働けるような社会にふさわしい社会保障改革を訴えて支持を集める狙いがありそうだ。

首相は19年10月の消費税10%への...

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