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日本製、中国へ個人転売

化粧品や健康食品 取引サイト活況

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日本などで製品を購入し、中国に転売する「ソーシャルバイヤー」と呼ばれる個人が存在感を高めている。中国の個人間取引サイト大手「微店(ウェイディエン)」に登録する日本在住のバイヤーは、4年間で45万人を超えた。中国国産品への不信を背景に、信用できるバイヤーが薦める日本製品の人気は高い。新たな中国ビジネスの商機と捉える日本企業も出てきた。

ソーシャルバイヤーは化粧品や健康食品の新品を日本などで購入し、...

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