/

この記事は会員限定です

協会けんぽ長野支部、後発医薬品使用74.7%

17年度、全国平均上回る

[有料会員限定]

全国健康保険協会(協会けんぽ)長野支部は23日、2017年度の後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用割合が前年度比2.7ポイント増の74.7%に達したと発表した。全国平均の72.1%は上回っているが、支部別の順位は2つ落として7位だった。国は20年9月までに80%にする方針を掲げており、長野支部はセミナー開催などで使用促進を図る。

月別では17年4月が73.6%だったのが18年3月には77.5%に...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り235文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン