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東日本やっぱり7月暑かった

平均気温、2.8度高く過去最高/日照時間、太平洋側は50%増

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気象庁は1日、7月の全国の天候まとめを発表した。強い高気圧の影響で、東日本の月平均気温が平年より2.8度高く、7月としては1946年の統計開始以降で最も暑かった。降水量も豪雨に見舞われた西日本で多く、太平洋側で平年の2倍となるなど記録的な1カ月となった。

月平均気温は西日本も平年比プラス1.6度で、94年に次いで過去2番目に高かった。11地方別では関東甲信(プラス3度)、北陸(同)など4地方が歴代...

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