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広島大、豪雨被害7億円超 浸水など

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広島大学は26日、西日本豪雨で地下室の浸水や土砂崩れ、のり面の崩落などの被害があったと発表した。文部科学省に概算として7億3千万円の被害が出たとの災害報告書を出した。地下室で自家発電機が水没するなどした。これとは別に施設の研究設備が被災していないかを調べており、被害総額が増える可能性もあるとした。

被害については事業計画書で詳細をまとめて文科省に提出する。環境安全センターの地下室に水が流れ込み、...

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