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私も実はドライアイ?

診断基準改定、治療対象増える 自覚症状+「涙の膜」で判断

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スマートフォン(スマホ)やパソコンを使う時間が増え、目が乾くなど不快な症状から「ドライアイかもしれない」と感じたことはないだろうか。2016年にドライアイの診断基準が改定されて以降、これまで診断が下りなかった人も、新たに治療対象となる事例が増えていることが順天堂大学の調べで分かった。ドライアイの疑いがある人も眼科を訪れれば、日ごろの目のストレスから解放されるかもしれない。

「目が疲れるなあ」。17...

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