/

この記事は会員限定です

自動運転の機密、中国に流出か

アップル元社員FBIが逮捕

[有料会員限定]

【シリコンバレー=中西豊紀】米アップルが持つ自動運転の技術情報を盗んだとして、元社員が米連邦捜査局(FBI)に逮捕された。技術を渡そうとしていた先は中国企業とされる。自動車メーカーに加えネット大手も参戦する自動運転の分野では、技術者の争奪戦が起きている。なかでも米国が警戒するのが中国だ。事件は米中間の摩擦をさらに強める可能性がある。(

1面参照

7月7日、シリコンバレーの玄関口であるサンノゼ国際...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1144文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン