/

この記事は会員限定です

JTB、五輪に客船ホテル1000室

不足解消へ誘致 特需後の「過剰」懸念、払拭に一役

[有料会員限定]

JTBは25日、東京五輪期間中に横浜港に停泊する大型クルーズ船をホテルとして活用すると発表した。約1000室で延べ3万6000人の宿泊を見込む。五輪に向けホテル不足が予想されるなか、東京や千葉などでも客船を活用する「ホテルシップ」の誘致が進む。大型イベントで一時的に膨らむ宿泊需要を取り込む狙いだが、五輪特需後のホテルの供給過剰を防ぐ手法としても注目される。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1371文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン